対応AIクライアント
主要ツールとシームレスに連携
本当はやりたいのに、
リソース不足で諦めてませんか?
人間には時間的・人的に不可能なことも、AIなら自動でこなせます
競合モニタリング
競合のHP/LP/SNS/メルマガを全て監視し、差分を毎週レポート
コンテンツ量産
プロジェクト全資料を読み込み、SEO配慮したプロ記事を量産
商談→提案書
全商談記録からAIが自動で提案書のドラフトを作成
社内QA自動化
社内問い合わせを過去ナレッジから自動回答
経費精算自動化
経費精算書類のチェック・承認フローを完全自動化
採用スクリーニング
採用候補者のスクリーニングと初期評価を自動化
多言語FB分析
多言語の顧客フィードバックを収集・分析・レポート
法規制モニタリング
法規制の変更をモニタリングしてコンプライアンス対応を提案
業界が抱える本当の悩みを、LatensOSが解決する。
規制・人手不足・SaaS 乱立—情シス部長の稟議書に書ける具体シナリオを業界別にご紹介
退職者の SaaS アカウント、63.9% の情シスが適切に管理できていない
1,000人以上規模の企業では平均177個のSaaSが使われ、退職者・異動者のアカウント棚卸しが管理画面の渡り歩きになっています。未使用アカウントが残っているという回答も60.2%に達し、シャドーITと監査指摘が常態化しています。
退職者が出るたびにGitHub、Slack、Notion、Google Workspace、Chatworkを1つずつ確認し、監査のたびにエビデンス収集で数日消えます。
Claude に「先月退職した田中さんのアクセス痕跡を全SaaSで洗い出して」と聞くだけで、LatensOS が GitHub / Slack / Notion / Drive / Gmail を横断照会し、監査ログ付きで一覧化します。
現状の数字
出典放置アカウント
大企業平均SaaS数
SaaSコスト増
LatensOS 導入後 (社内試算)
オフボーディング工数
監査エビデンス収集
使用コネクタ
LatensOSの6つの強み
エンタープライズに必要な全てを、一つのプラットフォームで。
20+ SaaS Tools
Any AI Client
コネクタ単位でさらに細かく制御可能
Gmail.send_email を実行GitHub.create_issue を実行Drive.delete_file を実行 (権限不足)Notion.update_page を実行Slack.post_message を実行 (外部組織宛)乗り換えても LatensOS の設定はそのまま
1 URLで全ツールを接続
複数のSaaSツールを単一エンドポイントで接続。AIクライアントに1つのURLを設定するだけで全ツールが使えます。
権限管理 / RBAC
オーナー/管理者/メンバー/ゲストの4段階。コネクタごとに細かく利用権限を制御できます。
完全な監査ログ
全ての操作を記録。いつ・誰が・何をしたかを完全に追跡。コンプライアンス要件にも対応。
マルチAIクライアント対応
Claude、ChatGPT、Gemini、Cursor等、主要AIクライアントに対応。AIを乗り換えてもLatensOSはそのまま使えます。
バイナリファイル対応
PDF、Excel、画像ファイルも扱える。AI文書解析も1つのサーバーで完結します。
カスタムコネクタ
標準搭載以外のツールも追加可能。自社内部APIもMCPで接続できます。
直感的なダッシュボードで、全てを一元管理
コネクタの接続、権限管理、利用状況の把握まで - シンプルな操作で完結
コネクタ1クリック接続
主要SaaSを数分で接続し、初期セットアップを短縮。
RBAC権限管理
管理者から監査担当まで、役割別にアクセスを制御。
完全な監査ログ
誰が何を実行したかを履歴として一元で追跡。
ひとつのプラン、ふたつの料金
月額 = 3,000円 × 使う人数 + 実行1件あたりの従量
従量料金(限界課金)
段をまたいでも、安い単価はその段の分だけに適用されます
段は月ごとに計算します
いちばん安い段は、最初の段の60%引きです
最低利用料金 30,000円 / 月・10名分
3,000円 / 人 / 月
人数分の基本料金と、実行件数に応じた従量料金を合算します。
- コネクタ数の制限なし
- 照会(読み取り)は何回でも0円
- 初期費用0円
- 監査ログ180日
- 月額料金の上限設定あり
計算例
10名・月2,000件 = 36,000円
20名・月5,000件 = 75,000円
20名・月15,000件 = 99,000円(実行の平均2.6円)
100名・月30,000件 = 369,000円(平均2.3円)
別途見積:Enterprise(オンプレ・専有・SSO・監査対応)/カスタムMCP開発
よくある質問
解決しない場合はお気軽にお問い合わせください